忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2017/06/29 (Thu)
久しぶりの更新です。どうもどうも
すべてにおいてやる気が出ないです

あれだけ盛り上げといて光奏師のポコチャは消しました^0^
健康WIZのぽこちゃんに生まれ変わり300制限Gv用です。
ただメンバーの事情でGvは休止状態です
MQも途中で止めてlvもあげず中途半端に245か250かそのくらいで一切起動してません
むしろRS自体あまりINすることが無くなりました。
GDの人数あわせのため居るようなもんでソロしないし秘密も行かない。
(とか言ってこの間ティモナのプライド落ちたっていう)

まぁとにかくですよ
このやる気の無さの原因はなんだろうなーって思って今考えながら書いてます

んー なんだろね

人生が面白くないんだなきっと

高校の友人と数年ぶりに再会して8人で飲み会をしてきました。
未だぷー太郎もいました。
海外行ったりして人生を最大に楽しんでいる子もいました。
どちらもそれぞれの思いがあって自分の人生を行っています。
それぞれ与えたれた時間は同じです。自分も同じ時間を歩んでこの友人たちと再会しました。
自分がやっている仕事のことをいうと「すごい」と言ってくれます。
ただそれはいずれ消えて別の形に進化する職種だということは分かっています。
3D化が当たり前になりつつあるこのご時世です。
ブラウン管Tvが液晶Tvに進化してブラウン管はほとんど消えたように、モノを作り出す人間も技術を進化させることが出来なければ切り捨てられる時代です。
だからこそ今の仕事に限界を感じています。
今だからこそ出来る仕事とも言えるし、そう考えると頑張ってみようかなって気にもなる。
ただ、何か足りない。なんだろう。


ほんでさっき、初めてニコ生を見てきました。
Gメンから薦められて見ていた動画の主が今度オフ会をやるという話です。
この人自分より3つくらい年上で、地元の良い所をたくさん載せています。
「こんな大人になりたいな」とコメントが流れていくのをコレまで沢山見ました。
くだらないと中傷する人もいますが9割以上は彼らを見て羨ましがるんです。

自分もそう思います。

なぜそう思ってしまうんでしょう。
この人たちは、その時その時を楽しんでるからなんですよね。

つまり自分は今与えられてる状況を楽しめてないんです。
それを見つけないから限界だと錯覚するんですね。

原因は分かった。
原因は面白くないと思い込んでる自分自身です。

それから人生を忙しいながらも楽しんでる人は、とにかく人との交わりが多いんですよね。
沢山の場所に行って、そこでしか出来ないことを経験したり。
同じ時間を与えられて、その時何をしていたか。
その時間がどれだけその人にとって良い経験だったかで人生はいろんな色になるんですねきっと。
薔薇色の人生とはこの事っすな!
まぁちなみに自分は灰色です。良くも悪くもない。白でも黒でもない。そんな感じ

別に薔薇色の人生じゃなくて良いんですが
いろんな人とネットじゃなく実際に交流を重ねたいです。
仕事でも何でもネットじゃなくて実際に顔を見て話したい。
ニコ生で自分のコメントに反応してくれたとき、そう感じました。

今まで周囲が敵に見えてて、こんな考えを抱いたこと一切なかった。
むしろ交流する事を極力避けてきたし、接客業とか絶対やらないと思っていたし、恋愛なんて持っての他!冗談じゃないと考えてきました。
広く浅く、深い部分に関心がないから、段々親しまれると男女問わず無意識に距離をとってきた。
でも今年に入って考えが180度変化してきています。
考えが変わってきたすべての始まりはこのギルドに入った瞬間かもですね。
素の自分を自分で忘れてしまって思い出せなくなっていたのを引っ張り上げてくれたのはギルドの皆です。
本当にありがとう。こうやって考えて気づけたのも、皆と過ごした時間の結果です。

ひとつを学んだ、だから次の段に上りたい。
そのために今の状況を変えなきゃいけない。脱皮しなきゃね

ってわけでその脱皮のひとつとして勝手ながらRSを仮引退とさせて頂きました。
あくまでも仮なんで呼ばれたらINするっす。
PVのBIS、GDの数合わせ程度のIN率になるだろうけど、今までお世話なりました。
完全引退するときは、きっと自分が更に脱皮できた瞬間です。
その時は引き止めず「おめでとう!その調子でね!」と背中をそっと押して応援してください。
PR
Name
Title
Text Color
URL
Comment
Password
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Trackback URL
Powered by ニンジャブログ  Designed by ピンキー・ローン・ピッグ
忍者ブログ / [PR]